(今後の予定)
次の3つを柱に実施していく。
防災器具の管理を町内会長へお願いしていたが、引継ぎができていない。(橋本集会所には砂、一輪車、スコップがある。砂は4箇所に分けてある。)
管理は大丈夫か心配。発電機はガソリンを抜いて保管。
川が氾濫すると川向こうに行けないので、保管場所を考える必要がある。
各家庭のスコップなども防災器具となるため記入。
- その他、かまどのある家、井戸の位置、お年寄りの家庭、危険箇所、避難経路、避難場所、安全地帯などを記入。
プライバシーや地価が下がるなどから、マップに掲載してほしくない者もいると思われる。地域の安全のため粘り強く交渉する(安佐南区の伴地区も1年掛けて了解を得た)。
- 公民館にある土砂災害防止法や、原地区の土砂災害警戒区域全体図を各自持って帰ってほしい。
- 防災組織(防災マニュアル)づくり
- 町内会長等が代わっていると思われるので、4月22日(日)10時から原公民館で、組織のたたき台を作成する。
- 防災訓練の実施
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